口座開設・お手続きについて

 

Q & A 集

口座開設・お手続きについて

口座開設・お手続きについて

外部サイトへ ~東京駅近でも、新宿駅近でも手続きができる!~
平日は夜8時、土日祝日は夜6時まで、住所変更やキャッシュカード再発行等のお手続きを受付けております。

「銀行手続の窓口」は、当行が提携している日本ATM株式会社の店舗です。
当行の店舗ではありません。
口座開設時の本人確認書類は
弊行では、口座開設時には犯罪収益移転防止法(犯罪による収益の移転防止に関する法律)および預金保険法に基づき、本人確認書類の提示をお願いいたしておりますので、ご了承願います。主な本人確認書類は次のとおりです。なお、顔写真付本人確認書類原本の場合は原則1種類の提示で確認が可能です。顔写真無しの確認書類の場合は、2種類以上の確認書類原本の提示が必要となります。

個人の場合

運転免許証、各種健康保険被保険者証、年金手帳、在留カード、個人番号カード、印鑑登録証明書、住民票の写し等。

注)ご子息等の口座を親権者が代理で作成する場合は、ご子息の本人確認書類の提示も必要となります。

法人の場合

登記事項証明書、その他官公庁から発行・発給された書類等(名称、住所、設立年月日の記載があるもの)。

注)同時に、取引担当者の本人確認書類の提示も必要となります。

住所が変わったとき
ご預金のみのお取引の場合には、「インターネットバンキング」や「メールオーダーサービス」をご利用いただければ、ご来店いただくことなくお手続きできます。

上記サービスをご利用されない場合には、お取引口座のお取引印鑑、通帳等(証書)、変更後の住所を確認できる資料(住民票抄本等)」をご持参のうえ、琉球銀行の窓口へお越しください。

[窓口でのお手続き]

  • 住所変更「届出書」をご記入していただきます。

・住所変更の場合には、マル優扱いなどの預金をお持ちの方や融資取引がある方は、その他の手続きが必要な場合もありますので、事前にお取引店にお問い合わせください。
マイナンバー制度の対象となるお取引については、事前にお取引店にお問い合わせください。

お名前が変わったとき

旧名義の全ての通帳(証書)、新旧のお取引印鑑、キャッシュカード、本人確認書類、名義変更の事実確認できる書類(詳細は下に記載)をお持ちのうえ、琉球銀行の窓口へお越しください。

[窓口でのお手続き]

  • 当行所定の名義変更の「届出書」をご記入していたただきます。

〔名義変更の事実を確認できる書類〕

  1. 預金のみのお取引の場合
    戸籍謄(抄)本、戸籍記載事項証明書、または、新、旧お名前の変更が確認できる公的書類 (運転免許証・住民票抄本・健康保険証)
  2. 融資や当座のお取引がある場合
    戸籍謄(抄)本、または印鑑証明書

・氏名の変更の場合には、その他の手続きが必要な場合もありますので、事前にお取引店にお問い合わせください。
マイナンバー制度の対象となるお取引については、事前にお取引店にお問い合わせください。

取引印鑑を変えたいとき

新しくお使いになる印鑑とこれまでのお取引印鑑、通帳、本人確認書類(運転免許証、パスポートなど)をお持ちのうえ、琉球銀行の窓口へお越しください。

[窓口でのお手続き]

  • 「届出書」に記入していただきます。
印鑑をなくしたとき
ただちに、お取引店もしくはお近くの琉球銀行の窓口にご連絡ください。
通帳でのお引出しができないよう手続きいたします。
銀行の休業日や営業時間外の場合には、ATMほっとライン ( フリーコール 0120-49-8689 ) へご連絡ください。
また、盗難の場合には最寄りの警察にもご連絡ください。
→店舗一覧

どうしても見つからない

新しくお使いになる印鑑と通帳、ご本人であることを確認できる書類(運転免許証、パスポートなど)をご持参の上、通帳をお作りになった店舗へお越しください。

[窓口でのお手続き]

  • 窓口に備え置きの「改印届」を記入していただきます。
  • 新しい印鑑を「印鑑票」に押印していただき、手続きが完了いたします。

印鑑が見つかった

お電話などにより印鑑紛失の報告をされた後、なくされた印鑑が見つかった場合、ご本人がお取引印鑑、通帳、本人確認書類(運転免許証、パスポートなど)をご持参のうえ、通帳をお作りになった店舗へお越しください。

[窓口でのお手続き]

  • 印鑑の「発見届」を記入していただきます。
  • 手続き終了後に印鑑と通帳によるお引出しができるようになります。

弊行では、口座開設時には犯罪収益移転防止法(犯罪による収益の移転防止に関する法律)および預金保険法に基づき、本人確認書類の提示をお願いいたしておりますので、ご了承願います。主な本人確認書類は次のとおりです。なお、顔写真付本人確認書類原本の場合は原則1種類の提示で確認が可能です。顔写真無しの確認書類の場合は、2種類以上の確認書類原本の提示が必要となります。