通帳・カードについて

 

Q & A 集

通帳・カードについて

通帳・カードについて

預金通帳をなくしたとき
ただちに、お取引店もしくはお近くの琉球銀行の窓口にご連絡ください。通帳でのお引出しができないよう手続きいたします。 銀行の休業日や営業時間外の場合には、ATMほっとライン (フリーコール 0120-49-8689 ) へご連絡ください。
また、盗難の場合には最寄りの警察にもご連絡ください。
→店舗一覧

どうしても見つからない

お取引印鑑とご本人であることを確認できる書類(運転免許証、パスポートなど)をご持参の上、通帳をお作りになった店舗の窓口にお越しください。

[窓口でのお手続き]

  • 通帳の「喪失届」に記入していただきます。
  • 「通帳再発行依頼書」を記入していただきます。

※通帳再発行手数料として1,080円(税込)が必要となります。

その場で新しい通帳をお作りいたします。

通帳が見つかった

お電話などにより通帳紛失の報告をされた後、なくされた通帳が見つかった場合、ご本人がお取引印鑑、通帳、本人確認書類(運転免許証、パスポートなど)をご持参のうえ、通帳をお作りになった店舗へお越しください。

[窓口でのお手続き]

  • 通帳の「発見届」を記入していただきます。
  • 手続き終了後にお手元の通帳が使えるようになります。
沖縄県外から通帳を解約したいとき
最寄りの銀行の窓口で代金取立という方法で手続きしてください。この手続きを行えば、取立依頼銀行から琉球銀行に通帳が送付され、琉球銀行では口座を解約のうえ、ご指定口座に通帳残高を振り込みいたします。

※なお、代金取立てには所定の費用がかかりますことをご承知おきください。

しばらく通帳の記帳をしていません。過去の分も記帳できますか?
お客様の通帳の記帳については、未記帳件数が30件未満で2カ月未満の期間であればATMや記帳機または窓口でも記帳が可能です。逆に、未記帳件数が30件以上または2カ月以上の期間記帳がない場合は、記帳の際に期間分を「おまとめ」として「合算記帳」させていただいております。お手数ですが、定期的に通帳をご記帳くださるようお願いします。 なお「合算記帳」されました取引明細につきましては、窓口に通帳・お届出印をご持参のうえお申し出いただけましたら、別紙にて対応させていただきます。
キャッシュカードをなくしたとき
ただちに、お取引店もしくはお近くの琉球銀行の窓口にご連絡ください。カードでのお引出しができないように手続きいたします。
銀行の休業日や営業時間外の場合には、ATMほっとライン (フリーコール 0120-49-8689 ) へご連絡ください。
また、盗難の場合には最寄りの警察にもご連絡ください。
→店舗一覧

どうしても見つからない

お取引印鑑とご本人であることを確認できる書類(運転免許証、パスポートなど)をご持参のうえ、琉球銀行の窓口にお越しください。

[窓口でのお手続き]

  • キャッシュカードの「喪失届」を記入していただきます。
  • 「カード再発行依頼書」を記入していただきます。

    ※カード再発行手数料として1,080円(税込)が必要となります。

1週間程度で新しいカードがご自宅に「書留扱い」で郵送されます。

カードが見つかった

お電話などによりキャッシュカード紛失のご連絡後に、なくされたカードが見つかった場合、ご本人さまがお取引印鑑・本人確認書類(運転免許証、パスポートなど)をご持参のうえ、琉球銀行へお越しください。

[窓口でのお手続き]

  • キャッシュカードの「発見届」を記入していただきます。
  • 手続き終了後にお手元のキャッシュカードが使えるようになります。
キャッシュカードの暗証番号を変更するにはどうしたらいいですか

キャッシュカードの暗証番号を変更するには ICマーク マークのATMもしくは琉球銀行の窓口で変更することができます。
窓口での変更の場合、下記の書類をご持参下さい。その場で暗証番号を変更いたします。なお、キャッシュカードの暗証番号変更手数料は無料となっています。

[必要書類]

  1. お取引印鑑
  2. キャッシュカード
  3. 本人確認書類(運転免許証、パスポートなど)
キャッシュカードの暗証番号を忘れたとき

琉球銀行では、個人の重要な情報であるお客様の暗証番号についてはセキュリティの観点から銀行内に保管していません。よって、キャッシュカードの暗証番号を忘れた場合は、キャッシュカードの再発行をお客様からお申し込みいただき、再度、暗証番号を発行することになります。なお、キャッシュカードの再発行には1,080円(税込)の手数料をいただいておりますが、運転免許証等(顔写真付)で本人確認ができるものはカードの再発行はせず、現在お持ちのカードの暗証を変更しますので、手数料が免除できます。

[必要書類]

  • ア. 運転免許証等(顔写真付のもの)
  • イ. お取引印鑑
  • ウ. キャッシュカード

[窓口での手続き]

  • 当行所定の「暗証変更依頼書」に記入していただきます。
  • 現在お持ちのカードがそのままご使用になれます。

※運転免許証等(顔写真付のもの)がない方

[必要書類]

  • ア. 本人確認できる書類(健康保険証等)
  • イ. お取引印鑑
  • ウ. キャッシュカード

[窓口での手続き]

  • 当行所定の「カード再発行依頼書」に記入していただきます。
  • およそ1週間後に新しいカードがご自宅へ書留郵送されます。
キャッシュカードの「ご利用限度額」は
琉球銀行では、盗難カードや偽造カードによる不正引出しへの対応策としまして、キャッシュカード等によるご利用限度額を設定しています。

1. 1回あたりのご利用限度額

項  目 ご利用限度
お引出し 50万円または紙幣枚数50枚まで
キャッシング 50万円または紙幣枚数50枚まで
ご入金 100万円または紙幣枚数100枚まで
お振替 300万円
定期預金へのお振替 1,000万円未満
お振込 現金によるお振込 10万円または紙幣枚数100枚まで
カードからのお振込 100万円 ※磁気ストライプカード
200万円 ※ICカード

2. 1日あたりのご利用限度額

(1)磁気ストライプカード(りゅうぎんキャッシュカード、貯蓄預金カード、ビジネスカード、その他各種ローンカード)の場合
項  目 限 度 額 備  考
現金のお引出し + カードによるお振込 100万円 左記100万円には、当日の現金お引出し額(100万円程度)が含まれます。
現金のお引出し 100万円

※ローンカード(磁気ストライプカードのみ)は極度枠が設定されておりますことから、その範囲内で上記「1日あたりの引出限度額」となります。

(2)ICカード(りゅうぎんICキャッシュカード、IC貯蓄預金カード、ICビジネスカード)の場合
項  目 限 度 額
現金のお引出し+カードによるお振込 200万円
現金のお引出し 200万円
磁気ストライプでの
現金のお引出し+カードによるお振込
100万円

注意事項(1)、(2)共通

  • ※現金のお引出しの金額には、「磁気ストライプでのお取引」のほか、「デビットカードのご利用金額」、「他金融機関ATMご利用によるお引出しの金額」、「コンビニATMご利用金額」が含まれます。
  • ※カード振込に係る振込手数料も、上記金額に含まれます。
  • ※時間外ご利用手数料および他金融機関ご利用の際の他行利用手数料は含まれません。
ATMによる「1日あたりご利用限度額」を変更するには
「1日あたりのご利用限度額」を任意に引下げることが可能です。

お客様が普段お使いになる金額の範囲内で自由に設定してください。万一、盗難等犯罪被害に遭われた場合の被害額を抑えることができます。

ICマーク  ← このマークのあるATMもしくは、りゅうぎん各店窓口にてお手続きください。

  • ※磁気ストライプカードでも設定可能です。
  • ※但し、お取引限度額の引上げは、窓口のみでのお取扱となります。

1日あたりのご利用限度額の変更

◎ 磁気ストライプカード(りゅうぎんキャッシュカード、貯蓄預金カード、ビジネスカード、その他各種ローンカード)の場合
当 初 設 定 → 変更可能額
(1万円単位)
変更例
現金引出+振込 100万円 10万円~100万円 50万円
現金引出 100万円 10万円~100万円 50万円
うち他行ATMでのカード振込と現金引出の合計額 100万円 0~100万円 10万円
◎ ICカード(りゅうぎんICキャッシュカード、IC貯蓄預金カード、ICビジネスカード)の場合
当 初 設 定 → 変更可能額
(1万円単位)
変更例(※)
現金引出+振込 200万円 10万円~200万円 150万円
現金引出 200万円 10万円~200万円 100万円
コンビニATMおよびIC未対応ATM(当行・他行)での磁気ストライプ取引による現金引出+振込 100万円 0~100万円 50万円

※変更例の場合、りゅうぎんの ICマーク マークATMあるいは、他金融機関のIC対応ATMでご利用の場合、合算で100万円まで現金引出ができますが、IC未対応のATMでは磁気ストライプによるお取引となるため、 ICマーク マークのないりゅうぎんATM、他金融機関のIC未対応のATMおよびコンビニATMでは50万円までしか引出および振込ができない設定となります。

キャッシュカードの暗証番号を登録、入力する際の注意事項はありますか
  1. 生年月日や電話番号などは登録できません。また、他人に推測されやすい暗証番号は、登録しないことをお勧めします。
  2. また、預金の引き出しなどの際に、暗証番号を後ろから盗み見られたり、他人に知られたりしないようご注意ください。
  3. なお、銀行員、銀行協会職員、警察官などが、店舗外や電話などで暗証番号をお尋ねすることはありません。そのような問い合せの電話があっても、けっして教えないようご注意ください。