預金者が亡くなった場合の手続きおよび必要書類について

預金者が亡くなった場合の手続きおよび必要書類について

相続手続きに必要な主な書類は次のとおりです。

1. 被相続人(亡くなられた方)の出生から死亡までの連続した戸籍(除籍)謄本
  ※相続人の状況(たとえば、兄弟姉妹が相続人となる場合・相続人が死亡している場合で代襲相続人がいる場合等
    で追加の戸籍謄本を依頼する場合があります。
   ※出生後婚姻や転籍等で他市町村に本籍を移している場合、それぞれの市町村で戸籍謄本をとる必要があります。
    本籍地の市町村でご確認ください。

2. 相続人の戸籍抄本(上記1で確認できない場合)

3. 被相続人の預金通帳等

4. 相続人全員の印鑑証明書

5. 手続き来店者の本人確認資料(免許証等)

6. 遺言書(公正証書遺言、自筆証書遺言等)
  ※自筆証書遺言の場合は、家庭裁判所の検認を受けているもの

7.上記6がない場合・・・遺産分割協議書または銀行所定の相続届
  ※相続届は、銀行窓口にご準備してあります

※相続の種類によっては、上記の以外の書類をいただく場合がございます。
※亡くなられた方のお取引内容によっては相続の手続きが異なる場合があります。
 詳しくは下記相続相談センターへお問い合わせください。

相続相談センターについて

ご預金の相続についての相談や相続手続きを取り扱う専用窓口を、本店ビル一階に設置しております。専門スタッフで対応しますので、お気軽にご相談ください。

営業時間 平日 午前9:00~午後4:00まで
場  所 琉球銀行本店ビル1階(那覇市久茂地1-11-1)

お問い合わせ

 琉球銀行相続相談センター フリーコール0120-99-6177
受付時間(平日)午前9時~午後4時まで
お借入れがある場合はお取引のある店舗へご相談下さい