サポートα

疾病および慢性疾患保障

サポート8αの3つの特徴

サポートα(3大疾病) + サポートα(5つの慢性疾病)

「もしも」の時も安心!充実保障であなたのいきいきライフをサポート

  • ご利用いただける方:借入時の年齢が満20歳以上45歳以下の方。
  • 住宅ローン金利は通常より年0.2%高くなります。
  • 告知の内容により、保険会社が加入をお断りする場合があります。
  • お申し込み金額は最高1億円までとなり、3,000万円を超える場合は、保険会社所定の診断書等の提出が必要になります。

※ガンと診断されたら住宅ローン残高が0円になります!

※ガンの保障はカーディフ生命保険会社の団体信用生命保険でのお引受となります。
保険金・診断給付金のお支払いには「上皮内ガン(上皮内新生物)」が支払い対象外となるなど制限条件がございます。詳しくは、被保険者のしおりに記載の「契約概要」「注意喚起情報」で必ずご確認ください。

ガン保障の概要

<団体信用生命保険特定疾病保障特約(Ⅱ型)>

ガンと診断されたら、住宅ローン債務が ゼロ になります。

  • ガン(悪性新生物)に罹患した場合、ローン残高の100%相当額が診断給付金として支払われ、返済に充当されます。
  • ローン実行日より91日目以降に、生まれて初めてガン(悪性新生物)に罹患し、医師により診断確定された場合、ガン診断給付金の対象となります。
  • [皮膚の悪性黒色腫以外の皮膚ガン]および[上皮内ガン(上皮内新生物)]は保障の対象外となります。

プラス

脳卒中・急性心筋梗塞 で所定の支払事由に該当された場合にも、住宅ローン残高が 0 円 になります!

※脳卒中・急性心筋梗塞で就業不能状態となってから2カ月は月々の返済もカバーします。

※脳卒中・急性心筋梗塞の保障はカーディフ損害保険会社の就業不能信用費用保険でのお引受となります。
保険金・診断給付金のお支払いには制限条件がございますので、詳細につきましては別途ご確認下さい。

就業不能信用費用保険の概要(1)
<脳卒中/急性心筋梗塞診断給付金特約付就業不能信用費用保険>

脳卒中または急性心筋梗塞で所定の支払事由に該当されたら、住宅ローン債務が ゼロ になります。

  • 脳卒中(脳梗塞・脳内出血・くも膜下出血)または急性心筋梗塞で所定の支払事由に該当された場合、債務残高100%相当額が診断給付金として支払われ、返済に充当されます。
  • 所定の支払事由とは以下の場合をいいます。
    • 脳卒中:「脳卒中」で初めて医師の診療を受けた日から、その日を含めて 60日以上、言語障害、運動失調、麻痺等の他覚的な神経学的後遺症が継続 したと医師により診断された場合。
    • 急性心筋梗塞:「急性心筋梗塞」で初めて医師の診療を受けた日から、その日を含めて 60日以上、労働制限を必要とする状態が継続 したと医師により診断された場合。
  • ローン実行日から3ヶ月間は待機期間となり、この期間中に当該疾病が発症した場合はお支払いの対象外となります。

就業不能信用費用保険の概要(2)
<脳卒中および急性心筋梗塞のみ担保特約付就業不能信用費用保険>

脳卒中・急性心筋梗塞による就業不能状態となった場合、最長2ヶ月間の返済を保障。

  • 脳卒中・急性心筋梗塞による就業不能状態が継続しローン返済日が到来した場合、最長2ヶ月を限度として、ローン返済額が保険金として支払われ、返済に充当されます。
  • ローン期間を通算して最長36ヶ月分まで支払われます。
  • ローン実行日から3ヶ月間は待機期間となり、この期間中に就業不能状態となった場合はお支払いの対象外となります。

プラス

高血圧症・糖尿病・慢性腎不全・肝硬変・慢性膵炎(すいえん)
で就業不能状態となった場合にも毎月のローン返済額が最長1年間保障されます!
就業不能状態が1年を超えた場合は住宅ローン残高が 0 円になります!

※5つの慢性疾患の保障はカーディフ損害保険会社の就業不能信用費用保険でのお引受となります。
保険金・診断給付金のお支払いには制限条件がございますので、詳細につきましては別途ご確認下さい。

就業不能信用費用保険の概要(3)
<重度慢性疾患のみ担保特約/債務繰上返済支援特約付帯
就業不能信用費用保険>

5つの慢性疾患 (高血圧症・糖尿病・慢性腎不全・肝硬変・慢性膵炎(すいえん)) による就業不能状態が継続した場合その期間の返済を保障。

  • 5つの慢性疾患(高血圧症・糖尿病・慢性腎不全・肝硬変・慢性膵炎(すいえん))による就業不能状態が継続してローン返済日が到来した場合、最長12ヶ月を限度として、ローン返済額が保険金として支払われ、返済に充当されます。
  • ローン期間を通算して最長36ヶ月分まで支払われます。
  • 上記5つの慢性疾患により 就業不能状態が12ヶ月を超えて継続した場合 、その時点で ローン残高100%相当額 が保険金として支払われ、債務に充当されます。
  • ローン実行日から3ヶ月間は待機期間となり、この期間中に就業不能状態となった場合はお支払いの対象外となります。