琉球銀行 Bank of the Ryukyus
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よくあるご質問




Q & A 集

 

  1.口座開設・お手続きについて

 

  3.店舗・ATMについて

 

 

 

 

 

 

  2.通帳・カードについて

 

  4.商品・サービスについて

 

 

 
       

  5.インターネットバンキングについて

     


ただちに、お取引店もしくはお近くの琉球銀行の窓口にご連絡ください。

通帳でのお引出しができないよう手続きいたします。

銀行の休業日や営業時間外の場合には、ATMほっとライン ( フリーコール 0120-49-8689 ) へ
ご連絡ください。

また、盗難の場合には最寄りの警察にもご連絡ください。 

店舗一覧

どうしても見つからない

印鑑が見つかった

新しくお使いになる印鑑と通帳、ご本人であることを確認できる書類(運転免許証、パスポートなど)をご持参の上、通帳をお作りになった店舗へお越しください。

[窓口でのお手続き]

窓口に備え置きの「改印届」を記入していただきます。
  新しい印鑑を「印鑑票」に押印していただ、手続きが完了いたします。

お電話などにより印鑑紛失の報告をされた後、なくされた印鑑が見つかった場合、ご本人がお取引印鑑、通帳、本人確認書類(運転免許証、パスポートなど)をご持参のうえ、通帳をお作りになった店舗へお越しください。

[窓口でのお手続き]

印鑑の「発見届」を記入していただきます。
手続き終了後に印鑑と通帳によるお引出しができるようになります。



新しくお使いになる印鑑とこれまでのお取引印鑑、通帳、本人確認書類(運転免許証、パスポートなど)をお持ちのうえ、お取引店の窓口へお越しください。

[窓口でのお手続き]

 〇「届出事項変更届」に記入していただきます。



旧名義の全ての通帳(証書)、新旧のお取引印鑑、キャッシュカード、本人確認書類、名義変更の事実確認できる書類(詳細は下に記載)をお持ちのうえ、お取引店の窓口へお越しください。

[窓口でのお手続き]

 ○ 当行所定の名義変更の「届出書」をご記入していたただきます。

〔名義変更の事実を確認をできる書類〕

@

預金のみのお取引の場合

戸籍謄(抄)本、戸籍記載事項証明書、または、新、旧お名前の変更が確認できる公的書類 (運転免許証・住民票抄本・健康保険証)

A

融資や当座のお取引がある場合

戸籍謄(抄)本、または印鑑証明書

氏名の変更の場合には、その他の手続きが必要な場合もありますので、事前にお取引店にお問い合わせください。


ご預金のみのお取引の場合には、「インターネットバンキング」や「メールオーダーサービス」をご利用いただければ、ご来店いただくことなくお手続きできます。

上記サービスをご利用されない場合には、お取引口座のお取引印鑑、通帳等(証書)、変更後の住所を確認できる資料(住民票抄本等)」をご持参のうえ、お取引店へお越しください。

[窓口でのお手続き]

 ○ 住所変更「届出書」をご記入していただきます。

住所変更の場合には、マル優扱いなどの預金をお持ちの方や融資取引がある方は、その他の手続きが必要な場合もありますので、事前にお取引店にお問い合わせください。



弊行では、口座開設時には犯罪収益移転防止法(犯罪による収益の移転防止に関する法律)および預金保険法に基づき、本人確認書類の提示をお願いいたしておりますので、ご了承願います。主な本人確認書類は次のとおりです。なお、本人確認書類の提示は原則1種類の提示で確認が可能です。

個人の場合

法人の場合

運転免許証、各種健康保険被保険者証、年金手帳、外国人登録証明書、住民基本台帳(顔写真入り)、印鑑登録証明書、住民票の写し等

注) ご子息等の口座を親権者が代理で作成する場合は、ご子息の本人確認書類の提示も必要となります。

登記事項証明書、その他官公庁から発行・発給された書類等(名称、住所、設立年月日の記載があるもの)。

注) 同時に、取引担当者の本人確認書類の提示も必要となります。


 キャッシュカードをなくしたとき


ただちに、お取引店もしくはお近くの琉球銀行の窓口にご連絡ください。カードでのお引出しができないように手続きいたします。

銀行の休業日や営業時間外の場合には、ATMほっとライン ( フリーコール 0120-49-8689 ) へ
ご連絡ください。

また、盗難の場合には最寄りの警察にもご連絡ください。


 >>店舗一覧

どうしても見つからない

カードが見つかった

お取引印鑑とご本人であることを確認できる書類(運転免許証、パスポートなど)をご持参のうえ、お取引店の窓口にお越しください。

[窓口でのお手続き]

  キャッシュカードの「喪失届」を記入していただきます。
  「カード再発行依頼書」を記入していただきます。
カード再発行手数料として1,050円が必要となります。
 

お電話などによりキャッシュカード紛失のご連絡後に、なくされたカードが見つかった場合、ご本人さまがお取引印鑑・本人確認書類(運転免許証、パスポートなど)をご持参のうえ、お取引店へお越しください。

[窓口でのお手続き]

  キャッシュカードの「発見届」を記入していただきます。
手続き終了後にお手元のキャッシュカードが使えるようになります。

 ↓ 

1週間程度で新しいカードがご自宅に「書留扱い」で郵送されます。



キャッシュカードの暗証番号を変更するにはICマークのATMもしくは琉球銀行の窓口で変更することができます。

窓口での変更の場合、下記の書類をご持参下さい。その場で暗証番号を変更いたします。なお、キャッシュカードの暗証番号変更手数料は無料となっています。

[必要書類]

(1)お取引印鑑

(2)キャッシュカード

(3)本人確認書類(運転免許証、パスポートなど)



(1)

生年月日や電話番号などは登録できません。また、他人に推測されやすい暗証番号は、登録しないことをお勧めします。

(2)

また、預金の引き出しなどの際に、暗証番号を後ろから盗み見られたり、他人に知られたりしないようご注意ください。

(3)

なお、銀行員、銀行協会職員、警察官などが、店舗外や電話などで暗証番号をお尋ねすることはありません。そのような問い合せの電話があっても、けっして教えないようご注意ください。



琉球銀行では、個人の重要な情報であるお客様の暗証番号についてはセキュリティの観点から銀行内に保管していません。よって、キャッシュカードの暗証番号を忘れた場合は、キャッシュカードの再発行をお客様からお申込みいただき、再度、暗証番号を発行することになります。なお、キャッシュカードの再発行には1,050円(消費税込み)の手数料をいただいておりますが、運転免許証等(顔写真付)で本人確認ができるものはカードの再発行はせず、現在お持ちのカードの暗証を変更しますので、手数料が免除できます。

[必要書類]

 ア. 運転免許証等(顔写真付のもの)

 イ. お取引印鑑

 ウ. キャッシュカード

[窓口での手続き]

当行所定の「暗証変更依頼書」に記入していただきます。

現在お持ちのカードがそのままご使用になれます。

 

※運転免許証等(顔写真付のもの)がない方

[必要書類]

 ア. 本人確認できる書類(健康保険証等)

 イ. お取引印鑑

 ウ. キャッシュカード

[窓口での手続き]

当行所定の「カード再発行依頼書」に記入していただきます。

およそ1週間後に新しいカードがご自宅へ書留郵送されます。



琉球銀行では、盗難カードや偽造カードによる不正引出しへの対応策としまして、キャッシュカード等によるご利用限度額を設定しています。

1.1回あたりのご利用限度額

項  目

ご利用限度

お引出し

50万円

または紙幣枚数 50枚まで

キャッシング

50万円

または紙幣枚数 50枚まで

ご入金

100万円

または紙幣枚数100枚まで

お振替

300万円

定期預金へのお振替

1,000万円

お振込

現金によるお振込

10万円

または紙幣枚数100枚まで

カードからのお振込

300万円

2.1日あたりのご利用限度額

◎磁気ストライプカード(りゅうぎんキャッシュカード、貯蓄預金カード、ビジネスカー
  ド、その他各種ローンカード)の場合

※ 現金のお引出しの金額には、「デビットカードのご利用金額」、「他金融機関ATMご
  利用によるお引出しの金額」、「コンビニATMご利用金額」が含まれます。

※ カード振込に係る振込手数料も、上記金額に含まれます。

※ 時間外ご利用手数料および他金融機関ご利用の際の他行利用手数料は含まれま
  せん。

※ ローンカードは極度枠が設定されておりますことから、その範囲内で上記「1日あた
  りの引出限度額」となります。

◎ ICカード(りゅうぎんICキャッシュカード、IC貯蓄預金カード、ICビジネスカード)の場
  合

 

※ 現金のお引出しの金額には、「磁気ストライプでのお取引」のほか、「デビットカード
  のご利用金額」、「他金融機関ATMご利用によるお引出しの金額」、「コンビニAT
  Mご利用金額」が含まれます。

※ カード振込に係る振込手数料も、上記金額に含まれます。

※ 時間外ご利用手数料および他金融機関ご利用の際の他行利用手数料は含まれま
  せん。


 預金通帳をなくしたとき


ただちに、お取引店もしくはお近くの琉球銀行の窓口にご連絡ください。

通帳でのお引出しができないよう手続きいたします。

銀行の休業日や営業時間外の場合には、ATMほっとライン ( フリーコール 0120-49-8689 ) へ
ご連絡ください。

また、盗難の場合には最寄りの警察にもご連絡ください。 

>> 店舗一覧

どうしても見つからない

通帳が見つかった

お取引印鑑とご本人であることを確認できる書類(運転免許証、パスポートなど)をご持参の上、通帳をお作りになった店舗の窓口にお越しください。

[窓口でのお手続き]

  通帳の「喪失届」に記入していただきます。
  「通帳再発行依頼書」を記入していただきます。
通帳再発行手数料として1,050円が必要となります。

お電話などにより通帳紛失の報告をされた後、なくされた通帳が見つかった場合、ご本人がお取引印鑑、通帳、本人確認書類(運転免許証、パスポートなど)をご持参のうえ、通帳をお作りになった店舗へお越しください。

[窓口でのお手続き]

  通帳の「発見届」を記入していただきます。
手続き終了後にお手元の通帳が使えるようになります

 ↓ 

その場で新しい通帳をお作りいたします。



最寄りの銀行の窓口で代金取立という方法で手続きしてください。この手続きを行えば、取立依頼銀行から琉球銀行に通帳が送付され、琉球銀行では口座を解約のうえ、ご指定口座に通帳残高を振り込みいたします。

 

 ※なお、代金取立てには所定の費用がかかりますことをご承知おきください。



A

お客様の通帳の記帳については、未記帳件数が30件未満で2カ月未満の期間であればATMや記帳機または窓口でも記帳が可能です。逆に、未記帳件数が30件以上または2カ月以上の期間記帳がない場合は、記帳の際に期間分を「おまとめ」として「合算記帳」させていただいております。お手数ですが、定期的に通帳をご記帳くださるようお願いします。

なお「合算記帳」されました取引明細につきましては、窓口に通帳・お届出印をご持参のうえお申し出いただけましたら、別紙にて対応させていただきます。



「1日あたりのご利用限度額」を任意に引下げることが可能です。

お客様が普段お使いになる金額の範囲内で自由に設定してください。万一、盗難等犯罪被害に遭われた場合の被害額を抑えることができます。

IC ← このマークのあるATMもしくは、りゅうぎん各店窓口にてお手続きください。

※ 磁気ストライプカードでも設定可能です。

※ 但し、お取引限度額の引上げは、窓口のみでのお取扱となります。

  1日あたりのご利用限度額の変更

※ 変更例の場合、りゅうぎんのICマークATMあるいは、他金融機関のIC対応ATMで
  ご利用の場合、合計で100万円まで現金のお引出しができますが、IC未対応のATM
  では磁気ストライプによるお取引となるため、50万円までしかお引出しおよびお振込
  ができない設定となり、セキュリティを向上させることができます。



インターネット投資信託は20歳以上の個人のお客様にお取引いただけます。



銀行営業日にご購入いただけますが、海外市場の休日などの関係で、一部ファンドについてはご購入いただけない日がございます。詳しくはフリーコール0120-94-8689(月〜金9:00〜17:00 銀行休業日は除きます)までお問い合わせください。



当行では、1万円からご購入いただけます。



投資信託ではお客様の持分を「口」という単位で表します。お持ちの口数は換金しない限り減ることはありません。



ファンドにより異なります。銀行での申込受付日当日の基準価格で約定となるファンドと、申込受付日の翌営業日の基準価格で約定するファンド、さらに申込受付日の翌々営業日の基準価格で約定するファンドがあります。詳しくはフリーコール0120-94-8689(月〜金9:00〜17:00 銀行休業日は除きます)までお問い合わせください。



日本経済新聞朝刊、当行および運用会社のホームページ等でご確認いただけます。

基準価額のページへ



運用会社が作成している運用報告書(ファンドをお持ちの方全員に定期的にご郵送)や、週報・月報等ディスクローズ資料などで確認いただけます。これらは当行および運用会社ホームページ上でご覧いただけます。



投資信託の取引では、購入、換金、分配金支払等の都度、「取引報告書」や「分配金のご案内」などの通知書をご郵送しています。これらは、「いつ、いくらで、どのくらい」というお取引状況を記したものですので、大切に保管されることをおすすめします。



お取引があった場合は、3ヶ月に1回、お取引の明細やご契約残高等をご確認いただける「取引残高報告書」をご郵送いたします。お取引がない場合でも残高があれば、年1回ご郵送します。


投資信託のリスク・手数料等については以下のとおりです。必ずお読みくださいますようお願い致します。

 

投資信託のリスク・手数料について


商号等: 株式会社 琉球銀行 登録金融機関 沖縄総合事務局長(登金)第2号

加入協会:日本証券業協会


お申込みの際は、目論見書を必ずご覧ください。

投資信託は預金ではなく、預金保険および投資者保護基金の対象ではありません。

投資信託は値動きのある国内外の株式や債券などに投資するため、組み入れた株式や債券の値動き、為替相場の変動、株式や債券の発行者の信用状況の悪化などにより、損失を被る可能性があります。

投資信託は投資信託会社が設定・運用を行う商品です。

投資した資産の減少を含むリスクは、ご購入のお客さまが負うことになります。

各ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)の適用はありません。




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