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ファンド名
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投信会社
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概 要
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DIAM毎月分配債券
ファンド
(円パワーズ)
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DIAM アセットマネジメント
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主な 投資対象:
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国内公社債を中心に、海外の国債等にも為替リスクを抑えつつ運用する。
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詳細
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投資手法:
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海外の国債等に対しては為替ヘッジを行う。
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リスク:
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債券価格の下落、発行者の財務・経営悪化等により損失が生じるおそれがある。また、為替相場の変動により損失が生じることがある。
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ノムラ・ボンド・インカム・オープン
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野村 アセットマネジメント
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主な 投資対象:
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日本を含む主要先進国のソブリン債を中心に運用する。
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詳細
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投資手法:
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保有外貨資産の80%以上をヘッジし、為替リスクの低減を図る。
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リスク:
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為替相場の変動(円高)、債券価格の下落、発行者の財務・経営悪化等により損失が生じるおそれがある。
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グローバル・ソブリン・オープン (毎月決算型)
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国際投信
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主な 投資対象:
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世界主要国のソブリン債(国債や政府機関債等)に分散投資する。
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詳細
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投資手法:
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為替については、為替市場が大きく動くことが予想される場合は、為替ヘッジを行うことがある。
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リスク:
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為替相場の変動(円高)、債券価格の下落、発行者の財務・経営悪化等により損失が生じるおそれがある。
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三菱UFJ米国債券 オープン(毎月分配型)
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三菱UFJ投信
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主な 投資対象:
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米ドル建ての米国国債や短期金融商品が中心。
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詳細
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投資手法:
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原則為替ヘッジを行わないが、市況動向の判断により、為替ヘッジを行う場合がある。
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リスク:
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為替相場の変動(円高)、債券価格の下落、発行者の財務・経営悪化等により損失が生じるおそれがある。
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三菱UFJユーロ債券 オープン(毎月分配型)
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三菱UFJ投信
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主な 投資対象:
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ユーロ通貨建てEMU(経済通貨同盟)参加国の国債などや短期金融商品が中心。
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詳細
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投資手法:
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原則為替ヘッジを行わないが、市況動向の判断により、為替ヘッジを行う場合がある。
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リスク:
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為替相場の変動(円高)、債券価格の下落、発行者の財務・経営悪化等により損失が生じるおそれがある。
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オーストラリア債券 ファンド(毎月分配型) (毎月コアラ)
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野村 アセットマネジメント
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主な 投資対象:
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オーストラリアドル建ての公社債(国債、政府機関債、社債等格付けBBB−以上)に投資する。
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詳細
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投資手法:
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為替については、原則として為替ヘッジを行わない。
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リスク:
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為替相場の変動(円高)、債券価格の下落、発行者の財務・経営悪化等により損失が生じるおそれがある。
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グローバル高金利通貨 オープン(毎月決算型)
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国際投信
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主な 投資対象:
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先進国と新興国のソブリン債券および準ソブリン債券中心に投資する。先進国と新興国の債券に、ファンドの純資産総額の50%程度ずつ投資する。
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詳細
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リスク:
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為替相場の変動(円高)、債券価格の下落、発行者の財務・経営悪化等により損失が生じるおそれがある。
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野村新興国債券投信 Aコース(為替ヘッジあり) (毎月分配型)
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野村 アセットマネジメント
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主な 投資対象:
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エマージング・カントリーの政府、政府機関もしくは企業の発行する債券を実質的な主要投資対象とする。
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詳細
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リスク:
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為替相場の変動(円高)、債券価格の下落、発行者の財務・経営悪化等により損失が生じるおそれがある。
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三菱UFJ新興国通貨 建て債券ファンド (毎月決算型)
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三菱UFJ投信
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主な 投資対象:
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新興国の現地通貨建ての国債および国際機関債等に投資する。
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詳細
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リスク:
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為替相場の変動(円高)、債券価格の下落、発行者の財務・経営悪化等により損失が生じるおそれがある。
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