りゅうぎんユイマール助成会

りゅうぎんユイマール助成会の地域社会貢献活動

(お問い合わせ 地域貢献室 098-860-3787)

「りゅうぎんユイマール助成会」は、福祉施設や環境保全団体をさまざまな形で支援しています。

同助成会は、平成5年に琉球銀行の創立45周年を記念して設立した募金で、毎年、役職員に募金を募り、さらに募金と同額を銀行が寄付することで基金を造成しています。設立からの助成実績は、698件、1億7,801万円となっています。(平成29年5月現在)

※ユイマールとは、沖縄の方言で「相互扶助」「助け合い」を意味しています。

ユイマール助成会のお申込は下記の用紙にご記入いただき、
琉球銀行の各営業店あてお届けください。


沖縄県母子寡婦福祉連合会へ贈呈
▲沖縄県母子寡婦福祉連合会へ贈呈

沖縄県母子寡婦福祉連合会「第27回母と子の楽しい運動会」へ寄付金贈呈

 平成29年5月、りゅうぎんユイマール助成会は、沖縄県母子寡婦福祉連合会主催の「第27回母と子の楽しい運動会」へ寄付金を贈呈しました。
 同寄付金は、県内4地区から母子家庭の母と子および寡婦、民生委員・児童委員、福祉関係機関の職員等が参加して開催される運動会の賞品や景品の購入資金に活用されます。


日本赤十字社沖縄県支部へ社資を贈呈
▲日本赤十字社沖縄県支部へ社資を贈呈

日本赤十字社沖縄県支部へ社資を贈呈

 平成29年5月、りゅうぎんユイマール助成会は、日本赤十字社沖縄県支部へ社資を贈呈いたしました。
 日本赤十字社沖縄県支部島田勉事務局長より、「赤十字の人道的活動を実施するための資金は、公的資金によらず、個人および法人の皆様からのお寄せいただく活動資金(社資)により賄われております。多くの方々からのご支援をお願いいたしたい。」との呼びかけがありました。


子ども食堂へ食材購入資金を贈呈

 琉球銀行(頭取 金城 棟啓)およびりゅうぎんユイマール助成会(運営委員長 普久原 啓之)では、県内にて『子ども食堂』や子どもたちが集う『居場所』等を運営している16団体に対し、1年間にわたり毎月1万円の食材購入資金を提供いたしました。
 琉球銀行は、これからも沖縄の未来を担う子どもたちの支援活動を応援してまいります。
 贈呈先 16団体

寄宮支店
▲寄宮支店
首里支店
▲首里支店
石田出張所
▲石田出張所
安波茶支店
▲安波茶支店
壺屋支店
▲壺屋支店
内間支店
▲内間支店
コザ支店
▲コザ支店
コザ十字路支店
▲コザ十字路支店
諸見支店
▲諸見支店
具志川支店
▲具志川支店
与那原支店
▲与那原支店
糸満支店
▲糸満支店
国場支店
▲国場支店
浦添支店
▲浦添支店
泡瀬支店
▲泡瀬支店

沖縄県緑化推進委員会へ募金を贈呈
▲沖縄県緑化推進委員会へ募金を贈呈

沖縄県緑化推進委員会へ募金を贈呈

 平成29年3月、りゅうぎんユイマール助成会は、緑の募金運動事務局である「公益社団法人沖縄県緑化推進委員会」へ募金を贈呈いたしました。
 「緑の募金」は、各市町村へ事業費として交付され、学校・公園・街路など公益事業箇所の植樹・保護管理費や緑化推進運動のため活用されます。


沖縄県児童養護協議会・沖縄県里親会へ助成金を贈呈
▲沖縄県児童養護協議会・沖縄県里親会へ助成金を贈呈

沖縄県児童養護協議会・沖縄県里親会へ助成金を贈呈

 平成29年3月、りゅうぎんユイマール助成会は、沖縄県内の社会福祉、環境保全活動に関する独創的、先駆的な事業・企画を実施する団体や、沖縄県内において障がい者、高齢者、児童に対する社会福祉活動、環境保全活動を実施している法人およびボランティア活動をしている団体に対し、助成金を贈呈しています。
 今年度は、「18歳で児童養護施設等を卒業する子ども達の応援事業」として、今年3月に児童養護施設および里親家庭を卒園等し、就学・就職する児童33名に対して、支援金として一人5万円を贈呈いたしました。


沖縄県交通遺児育成会へ募金を贈呈
▲沖縄県交通遺児育成会へ募金を贈呈

沖縄県交通遺児育成会へ募金を贈呈

 平成29年2月、りゅうぎんユイマール助成会は、「沖縄県交通遺児育成会」へ職場募金を贈呈いたしました。
 沖縄県交通遺児育成会は、交通事故により死亡もしくは後遺障害者となった保護者を持つ子どもたちに対し、奨学・育成金を給付し、支援・育成事業を行っている団体です。


沖縄被害者支援ゆいセンターへ募金を贈呈
▲沖縄被害者支援ゆいセンターへ募金を贈呈

沖縄被害者支援ゆいセンターへ募金を贈呈

 平成29年2月、りゅうぎんユイマール助成会は、「公益社団法人 沖縄被害者支援ゆいセンター」へ職場募金を贈呈いたしました。
 沖縄被害者支援ゆいセンターは、事件や事故等に遭われた被害者やその家族が、再び平穏な生活を取り戻すことができるよう民間の立場から支援するとともに、被害者の置かれた現状を広く県民に訴え、県民全てがゆいまーるの心で支え合う社会環境の醸成を目的に各種活動を行っている団体です。


第28回(28年下期)りゅうぎんユイマール助成会助成金贈呈

 平成29年1月、りゅうぎんユイマール助成会は、沖縄県内の社会福祉、環境保全活動に関する独創的、先駆的な事業・企画を実施する団体や、沖縄県内において障害者、高齢者、児童に対する社会福祉活動、環境保全活動を実施している法人およびボランティア活動をしている団体に対し、助成金(総額102.9万円)を贈呈いたしました。
 今年度は、15先の団体の方々からの応募があり、厳正なる審査の結果、7団体に助成金を贈呈いたしました。
 贈呈式は、7団体の代表者の方々が参加し、当行からは代表取締役専務 髙良幸明、総合企画部長 普久原啓之、労働組合執行委員長 上原真哉が参加いたしました。

りゅうぎんユイマール助成会贈呈式
▲りゅうぎんユイマール助成会贈呈式

助成先:7先

① NPO沖縄上等プロジェクト 普天間やまがっこう(宜野湾市)
② 特定非営利活動法人 ジャンプ(名護市)
③ 特定非営利活動法人 WINGおきなわKISEKI(読谷村)
④ NPO法人 まきし(那覇市)
⑤ 特定非営利活動法人 障がい児サポートハウスOhana(沖縄市)
⑥ 特定非営利活動法人 フレンズハウス(沖縄市)
⑦ 沖縄県内で医療的ケアの必要な子供の親の会 らいおんはぁ~と
 (那覇市)


沖縄県共同募金会へ寄付金を贈呈
▲沖縄県共同募金会へ寄付金を贈呈

歳末たすけあい募金へ寄付金を贈呈

 平成28年12月、りゅうぎんユイマール助成会は、歳末たすけあい募金へ寄付金を贈呈いたしました。
 社会福祉法人 沖縄県共同募金会 会長 湧川昌秀様より、「寄付金は障がいを抱える方への支援をしている県内小規模団体の活動費や児童養護施設の子どもたちの進学・就職に必要な支度金、離島の高齢者や障がい者の方々が明るい正月を迎えるための義援金の支給など、歳末時期に必要とする事業に幅広く活用させていただきます」とのお言葉をいただきました。


結核予防複十字シール基金へ募金贈呈
▲結核予防複十字シール基金へ募金贈呈

結核予防複十字シール基金へ募金贈呈

 平成28年11月、りゅうぎんユイマール助成会は、沖縄県結核予防婦人連絡協議会の結核予防複十字シール基金へ募金を贈呈いたしました。
 沖縄県結核予防婦人連絡協議会 会長 平良 菊様より、「結核は県内でも年間200人が罹患(りかん)しているため啓発活動に使用したい。」とのお言葉をいただきました。


赤い羽根共同募金へ募金贈呈
▲赤い羽根共同募金へ募金贈呈

赤い羽根共同募金へ募金贈呈

 平成28年11月、りゅうぎんユイマール助成会は、赤い羽根共同募金へ寄付金を贈呈いたしました。
 社会福祉法人沖縄県共同募金会会長 湧川 昌秀様より、「共同募金に寄せられた浄財は、各市町村社会福祉協議会を通じて、高齢者の生きがいや健康づくり、障がい者の就労支援活動など、地域の福祉課題解決の財源に充てたい。」とのお言葉をいただきました。


久米島町台風被災者へ義援金贈呈
▲久米島町台風被災者へ義援金贈呈

久米島町台風被災者への義援金贈呈について

 平成28年10月、りゅうぎんユイマール助成会は、平成28年10月3日から4日にかけて発生した台風18号で被害に遭われた方々を支援するため、久米島町を通して義援金を贈呈いたしました。


沖縄県母子寡婦福祉連合会へ贈呈
▲沖縄県母子寡婦福祉連合会へ贈呈

国際親善交流特別演奏会「ルメン・トライコフ ピアノリサイタル」の入場チケットを贈呈

  平成28年9月、りゅうぎんユイマール助成会は、国際親善交流特別演奏会(日本・ブルガリア文化交流演奏会)「ルメン・トライコフ ピアノリサイタル」の入場チケット80枚を、沖縄県母子寡婦福祉連合会様に贈呈しました。このチケットは、同連合会の各支部を通して、県内の母子世帯の方などに配布されます。
 国際親善交流特別演奏会は、毎年世界各国の著名な(若手を含む)演奏家を日本に招聘し、国際親善交流および文化の発展向上を目指して開催されています。また、日頃演奏会を楽しむ機会の少ない障害者・母子家庭・養護施設・高齢者の方々を招待し、一流の音楽を堪能していただくことで文化の振興を図るものとなっています。


第27回(28年上期)りゅうぎんユイマール助成会助成金贈呈

 平成28年8月、りゅうぎんユイマール助成会は、沖縄県内の社会福祉、環境保全活動に関する独創的、先駆的な事業・企画を実施する団体や、沖縄県内において障害者、高齢者、児童に対する社会福祉活動、環境保全活動を実施しているNPO法人およびボランティア活動をしている団体に対し、助成金(総額197万円)を贈呈いたしました。
 今年度は、24団体からの応募があり、厳正なる審査の結果、12団体に助成金を贈呈いたしました。
 贈呈式は、那覇会場、名護会場、八重山会場で開催され、那覇会場には10団体の代表者の方々が参加し、当行からは頭取 金城棟啓、営業統括部部長 井口郁、労働組合執行委員長 上原真哉が参加いたしました。

りゅうぎんユイマール助成会贈呈式
▲りゅうぎんユイマール助成会贈呈式

助成先:12先

① 沖縄県さわやか介護連絡会(那覇市)
② オープンハウス川崎(うるま市)
③ 沖縄県自閉症協会(那覇市)
④ 全国要約筆記問題研究会(読谷村)
⑤ 子ども応援団 笑びん(沖縄市)
⑥ 夢空間たんぽぽ(沖縄市)
⑦ 特定非営利活動法人 珊瑚舎スコーレ(那覇市)
⑧ なけぇふはなさかじぃ会(南城市)
⑨ しんぐるまざあず・ふぉーらむ沖縄(那覇市)
⑩ 松田エレナ(恩納村)
⑪ さぎは会(大宜味村) 25日名護支店にて実施
⑫ 沖縄伴走ランナーネットワーク八重山支部(石垣市) 26日八重山支店にて実施


ひまりちゃんを救う会への募金贈呈について

 

ひまりちゃんを救う会へ募金贈呈
▲ひまりちゃんを救う会へ募金贈呈

 平成28年7月、りゅうぎんユイマール助成会は、重い心臓病とたたかう森川 陽茉莉(もりかわ ひまり)ちゃんをサポートする『ひまりちゃんを救う会』に対し、海外手術費用の一部として、募金を贈呈いたしました。


日本赤十字社沖縄県支部へ社資贈呈
▲日本赤十字社沖縄県支部へ社資贈呈

日本赤十字社沖縄県支部へ社資を贈呈

  平成28年7月、りゅうぎんユイマール助成会は、日本赤十字社沖縄県支部へ社資(赤十字活動資金)を贈呈いたしました。
 この社資(社費・寄付金)は、赤十字の人道的活動を実施するための資金として活用されます。


熊本地震被災者へ義援金贈呈
▲熊本地震被災者へ義援金贈呈

熊本地震被災者への義援金贈呈について

 平成28年4月、りゅうぎんユイマール助成会は、平成28年4月14日に発生した熊本地震で被害に遭われた方々を支援するため、沖縄タイムス社を通して義援金を贈呈いたしました。


沖縄県緑化推進委員会へ募金贈呈
▲沖縄県緑化推進委員会へ募金贈呈

公益社団法人沖縄県緑化推進委員会へ募金を贈呈

 平成28年3月、りゅうぎんユイマール助成会は、緑の募金運動事務局である「公益社団法人沖縄県緑化推進委員会」へ募金を贈呈いたしました。
 「緑の募金」は、各市町村へ事業費として交付され、学校・公園・街路など公益事業箇所の植樹・保護管理費や緑化推進運動のため活用されます。


沖縄県交通遺児育成会へ募金贈呈
▲沖縄県交通遺児育成会へ募金贈呈

公益財団法人 沖縄県交通遺児育成会へ職場募金を贈呈

 平成28年2月、りゅうぎんユイマール助成会は、「沖縄県交通遺児育成会」へ募金を贈呈いたしました。沖縄県交通遺児育成会は、交通事故により死亡もしくは後遺障害となった保護者を持つ子どもたちへ奨学・育成金を給付し、支援・育成事業を行っている団体です。


沖縄被害者支援ゆいセンターへ募金贈呈
▲沖縄被害者支援ゆいセンターへ募金贈呈

沖縄被害者支援ゆいセンターへ募金を贈呈

 平成28年2月、りゅうぎんユイマール助成会は、「公益社団法人 沖縄被害者支援ゆいセンター」へ募金を贈呈いたしました。沖縄被害者支援ゆいセンターは、事件や事故等に遭われた被害者やその家族が、再び平穏な生活を取り戻すことができるよう民間の立場から支援する公益社団法人です。


台湾南部地震被害者へ義援金を贈呈
▲台湾南部地震被害者へ義援金を贈呈

台湾南部地震被害者へ義援金を贈呈

 平成28年2月、琉球銀行(頭取 金城 棟啓)およびりゅうぎんユイマール助成会(運営委員長 川上 康)では、平成28年2月6日に発生しました台湾南部地震による被災地の一日も早い復興を祈り、台北駐日経済文化代表処那覇分処を通して義援金を贈呈いたしました。


子ども支援団体へお米を贈呈

 琉球銀行(頭取 金城 棟啓)およびりゅうぎんユイマール助成会(運営委員長 川上 康)は、子どもたちが食卓を囲み交流する『子ども食堂』や、子どもたちが集う『居場所』を運営している子ども支援団体12団体に対し、各団体へ25キロのお米を贈呈いたしました。
 贈呈式は、支援団体近隣店舗の支店代表が各団体を訪問し行いました。
 琉球銀行は、沖縄の未来を担う子ども達を支援する活動を微力ながら支援してまいります。
 贈呈先    12団体
 ①キッズももやま食堂 (沖縄市) ②ゆがふぅ子どもサロン (沖縄市) ③NPO法人ちゅらゆい「Kukulu」 (那覇市)
 ④すい・こども食堂 (那覇市) ⑤ほのぼのヒロバ (那覇市) ⑥NPO法人フードバンクセカンドハーベスト沖縄 (沖縄市)
 ⑦子どもフードバンク沖縄 (沖縄市) ⑧子どもカフェにじのはしファンド (沖縄市)
 ⑨森の子児童センター (浦添市) ⑩てぃーだこども食堂うらそえぐすく児童センター (浦添市)
 ⑪レッツクッキング宮城ケ原児童センター (浦添市) ⑫つなひき塾 (与那原町)

諸見支店
▲諸見支店
コザ支店
▲コザ支店
コザ十字路支店
▲コザ十字路支店
安波茶支店
▲安波茶支店
内間支店
▲内間支店
浦添支店
▲浦添支店
寄宮支店
▲寄宮支店
国場支店
▲国場支店
壺屋支店
▲壺屋支店
首里支店
▲首里支店
与那原支店
▲与那原支店

第26回(27年下期)りゅうぎんユイマール助成会助成金贈呈

 琉球銀行(頭取 金城 棟啓)およびりゅうぎんユイマール助成会(運営委員長 川上 康)は、沖縄県内の社会福祉、環境保全活動に関する独創的、先駆的な事業・企画を実施する団体や、沖縄県内において障害者、高齢者、児童に対する社会福祉活動、環境保全活動をしているNPO法人および団体に対し、助成金を贈呈いたしました。
 今年度は、12先の団体の方々からの応募があり、厳正なる審査の結果、5団体に総額865,000円の助成金を贈呈することになりました。
 贈呈式は、5団体の代表者の方々が参加し、当行からは頭取 金城棟啓、総合企画部長 川上康、労働組合執行副委員長 與那嶺大輔が参加いたしました。

りゅうぎんユイマール助成会贈呈式
▲りゅうぎんユイマール助成会贈呈式

助成先:5先

①うるま市ヌーリ川桜会(うるま市)
【桜若木植栽事業及び桜並木環境保全事業】
②泉原地域泉の会(那覇市)
【昼食に提供に使用する炊飯器等購入事業】
③特定非営利活動法人 首里まちづくり研究会(那覇市)
【ビーガーデン(屋外農園)整備事業】
④岡野区自治会(那覇市)
【地域内中高年者対象の視聴覚を活用した活性化事業のための備品購入事業】
⑤i-Dear舎(宜野湾市)
【女性と子どもの人権啓発シンポジュウム開催事業】


沖縄県共同募金会へ贈呈
▲沖縄県共同募金会へ贈呈

「歳末たすけあい募金」へ寄付金を贈呈

 平成27年12月、社会福祉法人 沖縄県共同募金会 会長 湧川 昌秀 様より、「寄付金は障がいのある方への支援をしている県内小規模団体の活動費や児童養護施設の子どもたちの進学・就職に必要な支度金、離島の高齢者や障がい者の方々が明るい正月を迎えるための義援金の支給など、歳末時期に必要とする事業に幅広く活用させていただく」とのお言葉をいただきました。


結核予防複十字シール基金へ募金を贈呈
▲結核予防複十字シール基金へ募金を贈呈

結核予防複十字シール基金へ募金を贈呈

 平成27年12月、りゅうぎんユイマール助成会は、社会福祉活動支援の一環として「結核予防複十字シール基金」へ募金を贈呈しました。
 日本の結核罹患率は、結核対策の成果によって減少していますが感染症の中で、未だ感染・発病者が毎年2万人以上と報告されています。
 沖縄県においても、16人の感染者がでたとの集団感染事例が報告されており、「過去の病気」といわれた結核ですが、現在も油断できない感染症です。
 こうした中で、今回の贈呈した募金は、結核患者の早期発見と治療に併せて県民の結核予防の普及啓発に活用されます。
 りゅうぎんユイマール助成会では、平成5年より当運動へ総額9,100,000円の募金を行なっています。


赤い羽根共同募金へ寄付金を贈呈
▲赤い羽根共同募金へ寄付金を贈呈

赤い羽根共同募金へ寄付金を贈呈

 平成27年10月、りゅうぎんユイマール助成会は、社会貢献の一環として「赤い羽根共同募金」へ寄付金を贈呈しました。
 寄付金は、各市町村社会福祉協議会を通じて、高齢者の生きがいや健康づくり、障がい者の社会参加・就労支援活動など、地域の福祉課題解決の財源として幅広く活用され、共同募金会へは、平成7年より毎年寄付を行っており、総額879万円余りとなりました。


のあちゃんを救う会へ募金を贈呈
▲のあちゃんを救う会へ募金を贈呈

のあちゃんを救う会へ募金を贈呈

 平成27年10月、りゅうぎんユイマール助成会は、重い心臓病とたたかう翁長希羽(のあ)ちゃんをサポートする『のあちゃんを救う会』へ募金を贈呈しました。


与那国の方々へ義援金を贈呈
▲与那国の方々へ義援金を贈呈

災害義援金を贈呈

 平成27年10月、りゅうぎんユイマール助成会は、台風21号の台風で被害に遭われた与那国の方々を支援するため、八重山支店新垣支店長が外間守吉与那国町長を尋ねて義援金を贈呈しました。
 琉球銀行は、台風災害を受けられた多くの方々の生活安定に向け、今後とも出来る限りの支援をしてまいります。


北関東・東北地方の方々へ義援金を贈呈
▲北関東・東北地方の方々へ義援金を贈呈

災害義援金を贈呈

 平成27年9月、りゅうぎんユイマール助成会は、豪雨で被害に遭われた北関東・東北地方の方々を支援するため、沖縄タイムス社を通し、義援金を贈呈しました。
 琉球銀行は、豪雨の被害を受けられた多くの方々の生活安定に向け、今後とも出来る限りの支援をしてまいります。


「りゅうぎんユイマール助成会」助成金贈呈式(宮古支店)

 

りゅうぎんユイマール助成会贈呈式
▲りゅうぎんユイマール助成会贈呈式

 平成27年9月、宮古島多良間村において「チャリンコ青年会とユガイな仲間たち」の皆さんへ助成金の贈呈式を行いました。
 「チャリンコ青年会とユガイな仲間たち」のみなさんは離島のため本店で開催された助成金贈呈式には参加できなかったため、宮古支店の皆さんによる贈呈式となりました。
 助成金は、同会が取り組んでいる救急救命のためCPR(心肺蘇生法)の講習会に使用する訓練用器具の購入に使われます。
 贈呈式には、ユガイな仲間たちのメンバーのほか、多良間村長もご参加いただきました。


沖縄県社会福祉協議会へ贈呈
▲沖縄県社会福祉協議会へ贈呈

国際親善交流特別演奏会の入場チケットを贈呈

 平成27年9月、国際親善交流特別演奏会(日本・ハンガリー文化交流演奏会)「ヤーノシュ・バラージュ ピアノリサイタル」の入場チケット70枚を、沖縄県社会福祉協議会様を通じて沖縄県母子寡婦福祉連合会様に贈呈しました。このチケットは、同連合会の各支部を通して、県内の母子世帯の方などに配布されます。
 国際親善交流特別演奏会は、毎年世界各国の著名な(若手を含む)演奏家を日本に招聘し、国際親善交流および文化の発展向上を目指して開催されています。また、日頃演奏会を楽しむ機会の少ない障害者や養護施設の子どもたちを招待し、一流の音楽を堪能していただくことで文化の振興を図るものとなっています。


第25回(27年度上期)「りゅうぎんユイマール助成会」助成金贈呈式

 琉球銀行(頭取 金城 棟啓)およびりゅうぎんユイマール助成会(運営委員長 川上 康)は、沖縄県内の社会福祉、環境保全活動に関する独創的、先駆的な事業・企画を実施する団体や、沖縄県内において障害者、高齢者、児童に対する社会福祉活動、環境保全活動をしているNPO法人および団体に対し、助成金(総額173万円)を贈呈いたしました。
 今年度は、26団体からの応募があり、厳正なる審査の結果、11団体に助成金を贈呈しました。
 贈呈式には、10団体の代表者の方々が参加し、当行からは頭取 金城棟啓、総合企画部長 川上康、労働組合執行委員長 友利真人が参加いたしました。

りゅうぎんユイマール助成会贈呈式
▲りゅうぎんユイマール助成会贈呈式

助成先:11先

①浦添市婦人連合会(浦添市)
②特定非営利活動法人 サポートセンターケントミ(うるま市)
③特定非営利活動法人 南風原障がい者支援センター(南風原町)
④小地域福祉ネットワーク 宮城はごろも会(南風原町)
⑤与那覇福祉ネットワーク うらしま(南風原町)
⑥ワンネスの会(うるま市)
⑦特定非営利活動法人Okinawa Hands-On NPO(沖縄市)
⑧まちづくりNPOうらそえ(浦添市)
⑨特定非営利活動法人 ナインプロモーション沖縄(沖縄市)
⑩NPO法人どうぶつたちの病院 沖縄(うるま市)
⑪多良間島のチャリンコ青年とユガイな仲間たち(多良間村)


日本赤十字社沖縄県支部へ活動資金を贈呈
▲日本赤十字社沖縄県支部へ社資を贈呈

日本赤十字社沖縄県支部へ社資を贈呈

 平成27年7月、りゅうぎんユイマール助成会は、日本赤十字社沖縄県支部へ社資を贈呈いたしました。
 日本赤十字社 久田裕事務局長より、「赤十字の人道的活動を実施するための資金は、公的資金によらず、個人及び法人の皆様からのお寄せいただく活動資金(社資)により賄われておりますので、多くの方々からのご支援をお願いいたしたい」との呼びかけがありました。琉球銀行は、今後とも地域活動の支援を継続してまいります。


福島県いわき市復興支援へ募金を贈呈
▲福島県いわき市復興支援へ募金を贈呈

福島県いわき市復興支援へ募金を贈呈

 平成27年6月、りゅうぎんユイマール助成会は、那覇市協働によるまちづくり推進協議会主催による~福島県いわき市復興支援~「いわき市と那覇市のこども交流事業」に募金を贈呈しました。
 この募金は、いわき市よりエイサーと深い係わりがある「念仏踊り」を継承している子どもたちを招待し、いわき市と那覇市の子どもたちの交事業のために活用されます。


ネパール大地震被災者へ義援金を贈呈
▲ネパール大地震被災者へ義援金を贈呈

ネパール大地震被災者へ義援金を贈呈

 平成27年4月25日にネパールにて発生した地震により被災されました皆さまに謹んでお見舞い申し上げます。
 りゅうぎんユイマール助成会(委員長 松原 知之)、琉球銀行(頭取 金城 棟啓)は、今回の地震により被災された皆様へ、沖縄タイムス社を通し義援金を贈呈いたしました。


第24回(26年度下期)「りゅうぎんユイマール助成会」助成金贈呈式

 琉球銀行(頭取 金城 棟啓)およびりゅうぎんユイマール助成会(運営委員長 松原 知之)は、沖縄県内の社会福祉、環境保全活動に関する独創的、先駆的な事業・企画を実施する団体や、沖縄県内において障害者、高齢者、児童に対する社会福祉活動、環境保全活動を実施している法人およびボランティア活動をしている団体に対し、助成金(総額101万円)を贈呈いたしました。
 今年度は、19先の団体の方々からの応募があり、厳正なる審査の結果、7団体へ助成金を贈呈いたしました。

りゅうぎんユイマール助成会贈呈式
▲りゅうぎんユイマール助成会贈呈式

助成先:7先

①浦添市ボランティア連絡協議会 (浦添市)
②日本網膜色素変性症協会 沖縄県支部 (浦添市)
③特定非営利活動法人ゆい心 (那覇市)
④特定非営利活動法人ドリームサポートたんぽぽ (糸満市)
⑤小地域福祉ネットワーク 照屋てぃーだの会 (南風原町)
⑥特定非営利活動法人やえせ (八重瀬町)
⑦沖縄県難聴・中途失聴者協会 (浦添市)


結核予防複十字シール基金へ募金を贈呈
▲結核予防複十字シール基金へ募金を贈呈

結核予防複十字シール基金へ募金贈呈

 平成26年12月社会福祉支援の一環として、沖縄県結核予防婦人連絡協議会の結核予防複十字シール基金へ募金を贈呈しました。
 結核予防複十字シール運動は、結核などの病気に対する知識の啓発と予防意識を高めるための活動や、世界の結核を撲滅するため、結核が蔓延している途上国への援助を目的としています。

※りゅうぎんユイマール助成会では、平成5年より当運動へ総額8,900,000円の募金を行なっています。


沖縄県共同募金会へ募金を贈呈
▲沖縄県共同募金会へ募金を贈呈

沖縄県共同募金会へ募金贈呈

 平成26年12月社会福祉支援の一環として、沖縄県共同募金会の「赤い羽根共同募金会」「歳末助け合い運動」募金を贈呈しました。
 この募金は、高齢者世帯、障がい者で支援を必要とする方々、ボランティア活動(清掃支援など)、年末給食サービスなどに活用されます。


沖縄県社会福祉協議会へ演奏会チケットを贈呈
▲沖縄県社会福祉協議会へ
演奏会チケットを贈呈

沖縄県社会福祉協議会へ国際親善交流特別演奏会チケットを贈呈

 平成26年11月、障がいを持つ方や母子世帯の方に一流の音楽に触れていただく機会を提供するため、国際交流特別演奏会「アディナ・コクルジェーアヌぴあのリサイタル」の入場チケットを沖縄県社会福祉協議会を通じて、8団体へ贈呈しました。


らい君を救う会へ募金を贈呈
▲らい君を救う会へ募金を贈呈

「らい君を救う会」へ募金を贈呈

 重い心臓病と診断され、心臓移植が必要な松島良生君の支援団体「らい君を救う会」に対し、平成26年10月、募金(30万円)を贈呈いたしました。
 贈呈式には、「らい君を救う会」代表者の方々が参加し、当行からは、総合企画部長 松原 知之、北谷支店長 大城 行則が参加いたしました。


沖縄被害者支援ゆいセンターへ募金を贈呈
▲沖縄被害者支援ゆいセンターへ
募金を贈呈

「沖縄被害者支援ゆいセンター」へ募金を贈呈

 平成26年10月、「公益社団法人 沖縄被害者支援ゆいセンター」へ募金を贈呈いたしました。
 沖縄被害者支援ゆいセンターは、事件や事故等に遭われた被害者やその家族が、再び平穏な生活を取り戻すことができるよう民間の立場から支援する公益社団法人です。


日本赤十字社沖縄県支部へ義援金を贈呈
▲日本赤十字社沖縄県支部へ
義援金を贈呈

広島県大雨災害義援金を贈呈

 平成26年8月19日からの大雨等により被災されました皆さまに謹んでお見舞い申し上げます。
 琉球銀行(頭取 金城 棟啓)およびりゅうぎんユイマール助成会(運営委員長 松原 知之)では、一日も早い復興を支援するため、日本赤十字社を通し広島県大雨災害被害者の方々へ義援金を贈呈しました。


第23回(26年度上期)「りゅうぎんユイマール助成会」助成金贈呈式

 琉球銀行(頭取 金城 棟啓)およびりゅうぎんユイマール助成会(運営委員長 松原 知之)は、沖縄県内において障害者、高齢者、児童に対する社会福祉活動、環境保全活動を実施しているNPO法人およびボランティア活動をしている団体に対し、助成金(総額111万円)を贈呈いたしました。
 今年度は、22先の団体の方々から応募がありましたが、厳正なる審査の結果、8団体の方々へ贈呈致しました。

那覇地区
▲那覇地区

《那覇地区》助成先:7先

①いひちゃ~川を蘇生させる会
②音訳ボランティアグループつわぶき
③特定非営利活動法人 沖縄県自立生活センター・イルカ
④ワンストップ支援センターの設立を強く望む会
⑤「地域に緑と花を」イッペー会
⑥サバイバーナースの会「ぴあナース」
⑦学生団体 学生+(プラス)

久米島地区
▲久米島地区

《久米島地区》助成先:1先

①特定非営利活動法人 沖縄・球美の里


日本赤十字社沖縄県支部へ社資を贈呈
▲日本赤十字社沖縄県支部へ
社資を贈呈

日本赤十字社沖縄県支部へ社資を贈呈!

 平成26年7月、日本赤十字社沖縄県支部へ社資を贈呈いたしました。
 日本赤十字社 久田裕事務局長より、「日本赤十字社の活動は、地域の企業の方々から贈呈していただく資金で活動することができるため、多くの方々からのご支援をお願いいたしたい」との呼びかけがありました。


沖縄県交通遺児育成基金へ募金を贈呈
▲沖縄県交通遺児育成基金へ
募金を贈呈

沖縄県交通遺児育成基金及び育成給付事業へ職場募金贈呈

 平成26年2月、沖縄県交通遺児育成基金に募金を贈呈いたしました。この募金は、交通事故で父母を亡くした小・中・高・特別支援・専門・大学生を対象に「奨学・育成金」等に活用されます。


日本赤十字社沖縄県支部へ社資を贈呈
▲日本赤十字社沖縄県支部へ
社資を贈呈

「日本赤十字社沖縄県支部」へ社資を贈呈!「東日本大震災被害者」へ義援金を贈呈!

 平成26年2月、日本赤十字社沖縄県支部へ社資を贈呈いたしました。
 又、平成23年3月11日に発生した東日本大震災の復興支援として平成23年3月16日より当行の全営業店(71店舗)に募金箱を設置しております。
 今回、平成24年8月より、その募金箱を通して集まったお客さまからの善意の募金を義援金として日本赤十字社を通し東日本大震災被災者へ贈呈いたしました。


第22回(25年度下期)「りゅうぎんユイマール助成会」助成金贈呈式

 琉球銀行(頭取 金城 棟啓)およびりゅうぎんユイマール助成会(運営委員長 髙良 幸明)は、沖縄県内の社会福祉、環境保全活動に関する独創的、先駆的な事業・企画を実施する団体や、沖縄県内において障害者、高齢者、児童に対する社会福祉活動、環境保全活動を実施している法人およびボランティア活動をしている団体に対し、助成金(総額209.2万円)を贈呈いたしました。
 今年度は、23先の団体の方々から応募がありましたが、厳正なる審査の結果、14団体の方々へ贈呈致しました。

那覇地区
▲那覇地区

《那覇地区》助成先:7先

①糸満市赤十字奉仕団
②全国心臓病の子どもを守る会沖縄県支部
③在宅障がい児地域療育活動支援「あひるの会」
④南風原第二団地 さわやかの会
⑤浦添市地域相談協力員 神森中学校区ボランティア
⑥沖縄県共同作業所連絡会
⑦特定非営利活動法人 障がい者支援センターふくぎ

中北部地区
▲中北部地区

《中北部地区》助成先:7先

①特定非営利活動法人 てぃだ与勝
②特定非営利活動法人 こども家庭リソースセンター沖縄
③親子トランポリンサークル
④特定非営利活動法人 たのしい教育研究所
⑤特定非営利活動法人 サポートセンターケントミ
⑥社会福祉法人 豊饒会 住マイル福祉工場
⑦特定非営利活動法人 Okinawa Hands-On NPO


日本赤十字社沖縄県支部へ義援金を贈呈
▲日本赤十字社沖縄県支部へ
義援金を贈呈

フィリピン台風被害者支援義援金を贈呈

 平成25年11月、琉球銀行(頭取 金城 棟啓)およびりゅうぎんユイマール助成会(運営委員長 髙良 幸明)は、一日も早い復興を支援するため、日本赤十字社を通しフィリピン台風被害者の方々へ義援金を贈呈しました。


沖縄県社会福祉協議会へ演奏会チケットを贈呈
▲沖縄県社会福祉協議会へ
演奏会チケットを贈呈

沖縄県社会福祉協議会へ演奏会チケットを贈呈

平成25年11月、障がいを持つ方や母子世帯の方に一流の音楽に触れていただく機会を提供することを目的として、国際親善交流特別演奏会「イリーナ・ナウモフスカ ピアノ・リサイタル」の入場チケットを沖縄県社会福祉協議会へ贈呈しました。
国際親善交流特別演奏会は、指揮者の及川氏が中心となり、毎年障がい者週間の前後に全国で開催し、沖縄での開催は今年で17回目となります。
琉球銀行ならびにりゅうぎんユイマール助成会は、第13回より継続的に協賛し、沖縄県社会福祉協議会を通じて、児童養護施設の児童や、障がい者の方、母子家庭の方などに配布されます。


第21回(25年度上期)「りゅうぎんユイマール助成会」助成金贈呈式

 琉球銀行(頭取 金城 棟啓)およびりゅうぎんユイマール助成会(運営委員長 髙良 幸明)は、沖縄県内の社会福祉、環境保全活動に関する独創的、先駆的な事業・企画を実施する団体や、沖縄県内において障害者、高齢者、児童に対する社会福祉活動、環境保全活動を実施している法人およびボランティア活動をしている団体に対し、助成金(総額250万円)を贈呈いたしました。
 今年度は、36先の団体の方々からの応募があり、厳正なる審査の結果、21団体へ助成金を贈呈することになりました。
 贈呈式は、本店、名護、宮古、八重山において、下記日程で開催し、21団体の代表者の方々に参加いただきました。

那覇地区
▲那覇地区

《那覇地区》助成先:12先

①特定非営利活動法人 沖縄県脊髄損傷者協会
②沖縄県車いすサッカー協会
③特殊教育人物編集委員会
④沖縄県肢体不自由児者父母の連合会
⑤特定非営利活動法人 あごらぴぁ
⑥特定非営利活動法人 おきなわCAPセンター
⑦特定非営利活動法人 東風の庭デイセンター こちのなー
⑧愛・Eyeコンサート実行委員会
⑨特定非営利活動法人 沖縄青少年自立援助センター ちゅらゆい
⑩特定非営利活動法人 パソコンサポート沖縄
⑪要約筆記サークル いろは
⑫沖縄県難聴・中途失聴者協会

宮古地区
▲宮古地区

《宮古地区》助成先:1先

① 社会福祉法人宮古福祉会

八重山地区
▲八重山地区

《八重山地区》助成先:3先

①特定非営利活動法人むりぶし
②社会福祉法人わしの里
③沖縄伴走ランナーネットワーク八重山支部

名護地区
▲名護地区

《名護地区》助成先:5先

①旭区福祉ネットワーク
②名桜大学 学習支援ボランティアサークルぴゅあ
③特定非営利活動法人 かなさの会
④特定非営利活動法人 名護市障がい者関係団体協議会
⑤新垣ゼミナール 名桜大学国際学群観光産業専攻


特定非営利活動法人 沖縄ハイサイネットへ助成金を贈呈
▲特定非営利活動法人
沖縄ハイサイネットへ助成金を贈呈

特定非営利活動法人 沖縄ハイサイネットへ助成

平成25年1月、「特定非営利活動法人 沖縄ハイサイネット」に、ユイマール助成金を助成しました。この助成金は、高齢者の人材育成のため、地域福祉に役立てる教材用(タッチパネルパソコン・プリンター)の購入資金に活用されます。


ママさん吹奏楽団 ビビデバビデブーへ助成金を贈呈
▲ママさん吹奏楽団
ビビデバビデブーへ助成金を贈呈

ママさん吹奏楽団 ビビデバビデブーへ助成

平成25年1月、「ママさん吹奏楽団 ビビデバビデブー」に、ユイマール助成金を助成しました。この助成金は、子供達に音楽を身近に感じてもらうために活動しているママさん吹奏楽団の楽器購入資金として活用されます。


結核予防複十字シール基金へ募金を贈呈
▲結核予防複十字シール
基金へ募金を贈呈

結核予防複十字シール基金へ募金贈呈

平成24年12月、沖縄県結核予防婦人連絡協議会の結核予防複十字シール基金に募金を贈呈しました。
 この募金は、結核を予防するための教育活動や調査研究、国際協力事業をするために活用されます。


沖縄県共同募金会へ募金を贈呈
▲沖縄県共同募金会へ募金を贈呈

沖縄県共同募金会へ募金贈呈

平成24年12月、沖縄県共同募金会の「赤い羽根共同募金」、「歳末たすけあい運動」に募金を贈呈しました。
この募金は、県内のお年寄りや障がい者などの福祉向上のために有効に活用されます。


沖縄県セルプセンターへ特別協賛目録を贈呈
▲沖縄県セルプセンターへ
特別協賛目録を贈呈

「第28回ナイスハートバザールイン沖縄」に特別協賛

平成24年11月、財団法人沖縄県セルプセンターが主催する「第28回ナイスハートバザールイン沖縄」に特別協賛しました。
バザールでは、障がい者の自立支援を目的に小規模福祉作業所や障がい者関連団体などが作った木工品・小物・食料品などが展示販売されました。


沖縄県社会福祉協議会へ演奏会チケットを贈呈
▲沖縄県社会福祉協議会へ
演奏会チケットを贈呈

沖縄県社会福祉協議会へ演奏会チケットを贈呈

平成24年11月、障がいを持つ方や母子世帯の方などに一流の音楽に触れていただく機会を提供することを目的として、国際親善交流特別演奏会「ヤニス・ヤノプロス・ピアノ・リサイタル」の入場チケットを沖縄県社会福祉協議会へ贈呈しました。
このチケットは、同協議会を通して、県内の児童養護施設や福祉作業所の利用者および母子世帯の方などに配布されました。


沖縄県交通遺児育成会へ募金を贈呈
▲沖縄県交通遺児育成会へ
募金を贈呈

沖縄県交通遺児育成会へ募金を贈呈

平成24年3月、沖縄県交通遺児育成会に募金を贈呈しました。
この募金は、交通遺児への奨学・育成金、激励金、見舞金などの支援活動に広く活用されます。


日本赤十字社沖縄県支部へ義援金を贈呈
▲日本赤十字社沖縄県支部
へ義援金を贈呈

東日本大震災被災者へ義援金を贈呈

平成24年3月、平成23年3月11日に発生した東日本大震災からまもなく1年を迎えるにあたり、改めて被災地に思いを馳せ、一日も早い復興を支援するため、日本赤十字社沖縄県支部を通し東日本大震災被災者へ義援金を贈呈しました。


2団体へ助成金を贈呈
▲2団体へ助成金を贈呈

NPO法人INO(イノー)、リュウキュウヤマガメ生態研究会へ助成金を贈呈

平成24年1月、サンゴ礁の早期再生を目的に養殖サンゴの植え付け事業を行う「NPO法人INO(イノー)」と、国の天然記念物で絶滅が危惧されるリュウキュウヤマガメの生態調査を行う「リュウキュウヤマガメ生態研究会」に助成金を贈呈しました。


沖縄県共同募金会へ募金を贈呈
▲沖縄県共同募金会へ募金を贈呈

沖縄県共同募金会へ募金を贈呈

平成23年12月、沖縄県共同募金会の「赤い羽根共同募金」、「歳末たすけあい運動」に募金を贈呈しました。
この募金は、県内のお年寄りや障がい者などの福祉向上のために広く活用されます。


沖縄県社会福祉協議会へ演奏会チケットを贈呈
▲沖縄県社会福祉協議会へ
演奏会チケットを贈呈

沖縄県社会福祉協議会へ演奏会チケットを贈呈

平成23年11月、障がいを持つ方や母子世帯の方などに一流の音楽に触れていただく機会を提供することを目的として、国際親善交流特別演奏会「ミハウ・カロル・シマノフスキ ピアノ・リサイタル」の入場チケットを沖縄県社会福祉協議会へ贈呈しました。
このチケットは、同協議会を通して、県内の児童養護施設や福祉作業所の利用者および母子世帯の方などに配布されました。


沖縄県セルプセンターへ特別協賛目録を贈呈
▲沖縄県セルプセンターへ
特別協賛目録を贈呈

「第27回ナイスハートバザールイン沖縄」に特別協賛

平成23年11月、財団法人沖縄県セルプセンターが主催する「第27回ナイスハートバザールイン沖縄」に特別協賛しました。
バザールでは、障がい者の自立支援を目的に、小規模福祉作業所や障がい者関連団体などが作った木工品・小物・食品などが展示・販売されました。


NPO法人美ら海振興会に助成金を贈呈
▲NPO法人美ら海振興会に
助成金を贈呈

NPO法人美ら海振興会に助成金を贈呈

平成23年10月、サンゴ礁の早期再生を目的としてサンゴの植え付け活動を展開している「NPO法人 美ら海振興会」に募金を贈呈しました。
この募金は、サンゴ礁再生の活動資金として活用されます。


沖縄県交通遺児育成会へ募金贈呈
▲沖縄県交通遺児育成会
へ募金贈呈

沖縄県交通遺児育成会へ募金贈呈

平成23年3月、沖縄県交通遺児育成会に募金を贈呈しました。
この募金は、交通遺児への奨学・育成金、激励金、見舞金などの支援活動に広く活用されます。


日本赤十字社沖縄県支部へ義援金を贈呈
▲日本赤十字社沖縄県支部
へ義援金を贈呈

東日本大震災被災者へ義援金を贈呈

平成23年3月、3月11日に発生し多大な被害を受けている東日本大震災被災者の救援や一日も早い復興を支援するため、日本赤十字社沖縄県支部を通し東日本大震災被災者へ義援金を贈呈しました。