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投資信託

当行取扱商品一覧、基準価額、投資信託の仕組み等

動画でわかるトレンド・アロケーション・オープンのご紹介

投資信託のリスク・手数料や毎月分配型投資信託の収益分配金については以下のとおりです。必ずお読みくださいますようお願い致します。

投資信託のリスク・手数料等について

分配型投資信託の収益分配金に関するご説明

ロボ・アドバイザーでファンド選び「ポートスター」を使えば約1分!

NISA少額投資非課税制度
非課税期間満了のご案内
(NISAロールオーバー)

投資信託の仕組み

投資信託はお客さまから集めた資金をひとつにまとめ、投信会社が複数の株式や債券などに投資し、その成果をお客さまに分配するしくみの商品です。

図(投資信託とは)

 

銀行はそのための窓口として、お客さまへの商品説明や市況情報の提供、資金の受渡などを行います。

図(はじめに)

上記は、お客さま(受益者)、投信会社(委託者)、信託銀行(受託者)の三者の信託による、契約型投資信託を表したものです。

  • 銀行で取り扱う投資信託は預金ではなく、預金保険および投資者保護基金の対象ではありません。
  • 投資信託は、値動きのある有価証券に投資するため、元本および分配金が保証されている商品ではありません。
  • 投資信託の運用による損益は、投資信託をご購入されたお客さまに帰属します。

琉球銀行の役割とお客さまにお決めいただくこと

投資信託の特徴

①少額から投資が可能

投資信託はお客さまから集めた資金を一定の金額にまとめて運用します。そのため、個人では投資が難しい世界中の株式や債券などに少額から投資を行うことができます。琉球銀行では5,000円から購入できます。

②分散投資が可能

株式や債券等は常に価格が変動しており、高い収益を得られることもあれば元本割れの可能性もあります。ところが、これらを複数合わせて持つこと(分散投資)で、リスク(値動きの幅)を減らすことが期待できます。投資信託では、1つの投資信託の中でも投資先を複数に分けているため簡単に分散投資が可能です。

③専門家による運用

投資信託は、運用のプロ(ファンドマネージャー)が高度な市場分析を行いながら運用しています。投資先の銘柄の選択や、リスク(値動きの幅)を減らすための組み合わせなど、個人で行なおうとすると手間や時間がかかる作業をかわりに運用のプロが行います。

④ニーズにあった選択

投資信託には、運用対象の違いによって様々なタイプの商品があります。投資の目的や許容できるリスクの程度によってお客様のニーズにあった商品がお選び頂けます。

リスクって何だろう?

  • リスクとは、単に「損をする」ことではなく、思い通りにならない「不確実性」のことをいいます。
  • 投資の世界では通常、「リターン(収益率)のぶれ」で表します。
  • リスクはリターンの源泉でもあり、リターンの大きいものはリスクも大きい傾向があります。

※相場の上げ下げを予想し、投資を成功させるのは専門家でも難しいことです。これから投資を始める方は、リスクとうまく付き合うために「分散投資」がお勧めです。